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にっしーRhapsody
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歴史勉強のために安易にマンガを読んではいけない!

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タイトル 日 時
日本文化よりもまず朝鮮文化を学ぶ小学校
日本文化よりもまず朝鮮文化を学ぶ小学校 同じ神戸市立の小学校でも学校によって授業内容は微妙に違います。私の娘が通う学校では3〜4年生にかけて朝鮮文化を学びます。下に載せたのは一例で、朝鮮の民族楽器でシンバルみたいな「チャンゴ」と、お好み焼きの朝鮮版「チヂミ」です。 ...続きを見る

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2008/03/30 00:24
「南京大虐殺」は「まんが日本の歴史」でどのように描かれているか
「南京大虐殺」は「まんが日本の歴史」でどのように描かれているか 今年2007年は南京事件(南京大虐殺)70周年ということで、中国が音頭を取って反日映画が次々に製作され世界に放映される予定です。 ...続きを見る

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2007/06/10 23:16
相変わらずの朝鮮ネタ:「しゃかぽん」第8号
相変わらずの朝鮮ネタ:「しゃかぽん」第8号 朝日新聞社の小学生向け学習雑誌「しゃかぽん」第6号では「朝鮮半島が南北に別れたのは日本のせい」という刺激的な朝鮮ネタが炸裂したことを以前に紹介しました。第8号にも朝鮮ネタがあるのですが、やはりいつも通りのパターンでした。それは鶴橋「コリアタウン」の話題です。 ...続きを見る

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2007/05/21 23:34
伊藤博文暗殺事件:学研と学校図書の場合
伊藤博文暗殺事件:学研と学校図書の場合 さらに続いて、学研まんが「日本の歴史」第13巻(監修:国学院大学名誉教授 樋口清之、まんが:福田三郎)です。結論から言うと、この本はかなりわかりやすく、特に日清戦争から韓国併合への流れは、ツッコミどころが無い訳では無いが、他のシリーズに比べれば許容範囲で、秀逸です。清が朝鮮を属国と見なしていたことも、ロシアの脅威も、欧米諸国の清への進出も、韓国併合を米英が認めていたこともちゃんと書いてある。最も日本人に近い視点からの描き方です(他のはどんな視点やねん)。 ...続きを見る

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2007/05/05 22:03
伊藤博文暗殺事件:小学館版「学習まんが 少年少女 日本の歴史」の場合
伊藤博文暗殺事件:小学館版「学習まんが 少年少女 日本の歴史」の場合 引き続き、小学館版「学習まんが 少年少女 日本の歴史」第18巻(監修:学習院大学名誉教授 児玉幸多、まんが:あおむら純)です。これの伊藤博文暗殺シーンを見てみます。 ...続きを見る

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2007/05/04 23:29
伊藤博文暗殺事件:成美堂出版「まんがで学習 日本の歴史」の場合
伊藤博文暗殺事件:成美堂出版「まんがで学習 日本の歴史」の場合 成美堂出版の「まんがで学習 日本の歴史」第5巻(監修:静岡大学教育学部教授 小和田哲男、イラスト:岡本正明)は集英社版と同じく、暗殺者の安重根を英雄として取り扱っています。「小集英社」という感じですが、絵のタッチはずいぶん和らいでいます。また台詞より文章が多く全5巻とページ数が少ない分を補っています。 日本は韓国保護という名目で外交権をうばいとり、現在のソウルに統監府をおき、初代韓国統監に伊藤博文を任命。これにより事実上、韓国政府は日本の支配化におかれた。韓国の人びとは日本の暴挙に強く反発し、... ...続きを見る

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2007/05/04 13:41
伊藤博文暗殺事件:集英社「学習漫画・日本の歴史」の場合
伊藤博文暗殺事件:集英社「学習漫画・日本の歴史」の場合 前回エントリーで書いたように「伊藤博文暗殺シーン」に着目して各出版社を比較してみます。 まずは最も反日色がわかりやすい、集英社の「学習漫画・日本の歴史」第16巻(監修:明治大学名誉教授 海野福寿、漫画:井上大助)です。何しろいきなり帯に「今も求められる反省の心」と来ますからね。 ...続きを見る

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2007/05/03 00:15
他5社の有害度:まんが日本の歴史
前回のエントリーでは朝日新聞社「まんが日本の歴史」の危険性(笑)について紹介しましたが、他社のはどうでしょうか。本屋をざっと見たところ6社から出版されているようですが、結論から言うと他社のも危険です。もはや時代錯誤な内容でよくこんなものが版を重ねているなと驚きます。つまり朝日新聞社と同様明らかなサヨクで、自国の歴史を貶め、自国を中傷する。特に朝鮮半島関係では視点が相手側に移り日本を非難するようになる。 ...続きを見る

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2007/05/01 23:44
有害図書:朝日新聞社「まんが人物・日本の歴史」
有害図書:朝日新聞社「まんが人物・日本の歴史」 朝日新聞社「まんが人物・日本の歴史」(作者:つぼいこう)は、私がうっかり娘に買い与えて、後で読んでみると怖くなって没収した本です。しかしながら、娘が読みたいとうるさいので1〜5巻のみ返却しました。他の歴史本も薦めましたが見向きもしません。それだけこのシリーズが最もマンガらしいということです。 ...続きを見る

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2007/05/01 01:23
週刊しゃかぽん第6号:朝日新聞ワールド
週刊しゃかぽん第6号:朝日新聞ワールド 週間「しゃかぽん」の朝鮮ネタは本当にひどい。創刊号以来始めて第6号で朝鮮ネタが登場しますが、そのテーマは「朝鮮半島はなぜふたつの国に分かれているの?」 。あまりにもいつも通り、型通りの展開に感動さえ覚えます。やはり朝日新聞社は平常運転でした。 ...続きを見る

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2007/04/28 00:55
怪しいベネッセの「チャレンジ4年生」
怪しいベネッセの「チャレンジ4年生」 ベネッセの通信教材「チャレンジ4年生」2月号の社会科で、以下のようなページがありました。 「日本の外の国も見てみよう!」 「韓国にも端午の節句がある!?」 ...続きを見る

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2007/02/12 01:09

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